第 60 回年次大会の自由論題フルペーパーのお知らせをいたします。詳細は以下よりご確認ください。
各ファイルにはパスワードがかかっています。パスワードは会員向けのメーリングリストおよび学会Webサイトのマイページにてお知らせいたします。
自由論題フルペーパー【アメリカ学会年次大会2026自由論題フルペーパー(パスワード付き).zip】
第 60 回年次大会の自由論題フルペーパーのお知らせをいたします。詳細は以下よりご確認ください。
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自由論題フルペーパー【アメリカ学会年次大会2026自由論題フルペーパー(パスワード付き).zip】
第 60 回年次大会の要旨集につきましては、以下よりダウンロードの
第 60 回年次大会は2026年 6月6日(土)・6月7日(日)に対面にて、東京学芸大学で開催
*プログラムにつきましては、こちらからご確認ください。
(英語版はこちらからご確認ください)。
*参加される方は、5月15日(金)までに、こちら(https
第60 回年次大会(2026年6 月6日、 6月7日 於・東京学芸大学)参加時に託児サービス(有料で託児を行う事業者)を利用した会員に対し、学会が費用の一部を補助します(会員本人の子どもに限ります)。以下詳細について記します。
*補助金額は大会出席1日あたり5,000 円(子ども1人につき)を上限とし,補助日数は会期中の2日間までとする.
*本助成への応募を希望される場合には、2026年5月15日2026年4月30日までに学会ホームページの「お問い合わせ 応募」フォームの宛先・「年次大会企画委員会・ 年次大会についてのお問い合わせ)」よりご応募ください。応募については常務理事会において審査し、支給の可否を通知します。
*大会後1週間以内を目安に、領収書(利用日、利用料金、利用した子どもの人数が明記されているもの)の提出をしていただきます(コピーをスキャンして添付で送付)。
*申請者は託児サービスの利用日ごとに必ず大会参加受付を行ってください。大会参加受付の記録をもって参加とし、補助の手続きを行います(本人の参加確認ができない場合、補助はお支払いできませんのでご注意ください)。
*追記(2026年4月26日):申請締切を2026年5月15日まで延長いたしました。
アメリカ学会年次大会企画委員会
アメリカ学会では年次大会の開催にあたり、研究費をもたない大学院生や非所属の会員 に旅費・ 滞在費の一部補助として、25,000 円を支給いたします。大会の全日程(2026年6 月6日、 6月7日 於・東京学芸大学)に参加すること、大会後に報告書を提出すること(後述)が支給条件となります。以下詳細について記します。
1)応募資格
大学院生や専任職をもたない研究者で、旅費補助が受けられない方に限定します。専任職のある方、非専任職や大学院生でも科研費等の研究費や旅費補助の支給を受けることができる方は、対象とはなりません。
2)支給者数
最大 10 名程度への支給を予定しています。応募者多数の場合は、登壇者へ優先的に支給されることをご了承ください。
3)応募方法
本助成への応募を希望される場合には、2026年5月15日2026年3月31日までに学会ホームページの「お問い合わせ応募」フォームの宛先・「年次大会企画委員会・ 年次大会についてのお問い合わせ」よりご応募ください。問い合わせ内容に、氏名 所属 補助が必要な理由を記載してください。応募については常務理事会において審査し、支給の可否を通知します。
4)支給された場合
本助成を受給された場合には、大会終了後に報告書 形式自由 3,000 -4,000 字)を提出していただきます。参加したすべてのセッション名を記入の上、感想・意見等ご自由に記入してください。報告書は 2026年7月末までに、上記の「年次大会企画委員会・年次大会についてのお問い合わせ」宛に添付ファイルにて提出していただきます。ご自身が応募資格者かどうか判断しかねるなど、ご不明な点がある場合は、年次大会企画委員会までお問い合わせください。
*追記(2026年4月26日):申請締切を2026年5月15日まで延長いたしました。
アメリカ学会年次大会企画委員会
第60 回年次大会は、2026年6月6日(土)、6月7日(日)に、東京学芸大学で開催いたします。つきましては自由論題報告を下記の通り募集いたします。応募はアメリカ学会ホームページの「お問い合わせ・応募」欄から、年次大会企画委員会あてにPDFファイルにて、件名を「自由論題報告申し込み」として、締切日までにお申し込みください。
1.「自由論題報告申し込み」(締切日:2025年11月15日)
1.申し込み
1)報告者氏名・所属;2)報告タイトル;3)報告内容(和文1,500 字程度、英文800 語程度);4)キーワード5つを記載のこと。報告タイトル・内容は、発表言語に準ずることとします。報告内容は未発表のものとします。すべての応募について審査を行い、結果は1月上旬までにお知らせいたします。なお、提出された報告内容については、受理後の変更はできません。
2.応募資格
自由論題での報告は、海外在住者(下を参照)を除き、会員のみとします。非会員による申し込みは、締め切り日までに入会手続きを行っている場合のみ暫定的に受理し、入会が認められ、会費納入が確認された時点で正式受理とします。
*自由論題報告は2年連続でできますが、3年連続ではできません。
<海外在住の非会員>第52回年次大会より、海外在住者(国籍不問)は、非会員でも自由論題発表が一回にかぎり認められることになりました。ただし、報告にあたっては、大会参加費(8,000 円)の支払いが必要となります。支払方法については、報告が認められた際に通知いたします。なお、支払われた参加費は、いかなる理由においても返金いたしません。
3. 報告にあたり
報告決定者は2026年5月10 日までに、フルペーパー(和文の場合は8,000 字~12,000 字、英文の場合は5,000 ~7,500 words程度)を提出していただきます。提出されたペーパーはパスワード化し、学会ホームページにて学会員のみ閲覧・ダウンロードできるようにいたします。
年次大会企画委員会
以下の通り、「自由論題Session D」に変更が生じましたので、ご報告いたします。第3報告Chang Liu(Heidelberg University)氏の「発表とりやめ」。なお、「自由論題Session D」の第1報告・第2報告は予定通りの開始時間(9時30分~)にて行われます。
開催校企画2ラウンドテーブルの登壇者の修正を含め、最新版のプログラムは以下の通りです。