その他公募情報

Heidelberg Center for American Studies (HCA) : Call for Papersについて

2022年10月13日

Heidelberg Center for American Studies 20th Annual Spring Academy Conference詳細はこちらをご参照ください。

国際交流基金 令和5(2023)年度向け助成プログラムのご案内

2022年10月12日

国際交流基金では、令和52023年度向けの助成プログラムの募集を開始いたしましたので、ご案内させていただきます。日米の団体を対象に募集を行い、日米両国の緊密な連携によるグローバルな共通課題の解決に向けた取り組みと、それに携わる専門的な人材の育成を支援いたします。詳細は下記をご参照ください。

■助成プログラム名: 日米グローバル・パートナーシップ強化助成 

■申請資格: 日本または米国の非営利団体(大学、シンクタンク、NPO等)

■対象事業: 日米両国の連携による世界的な共通課題の解決に向けた取り組みとそれに携わる人材の育成に向けたプログラムへの支援を行います。特に、以下の3つの優先テーマ領域に該当するプロジェクトへの申請を推奨しています。 

・レジリエントな社会の構築 

・社会的包摂の実現 

・科学技術で豊かな社会の実現 

■申請方法:オンライン(メール送付) 

■申請締切:2022年12月1日23時59分

■オンライン説明会:2022年10月17日(月)16時(要事前申し込み)

参加ご希望の方は、参加者用アカウントをお伝えいたしますので、当日13時までに、以下の内容をgp1_grant<アットマーク>jpf.go.jp(<アットマーク>を@に置き換えてください。)までお知らせください。

・参加者氏名 

・所属団体名 

・メールアドレス 

・質問事項 

 その他詳細ついては、下記ページをご参照ください。 

https://www.jpf.go.jp/j/project/intel/exchange/pertnership/support/index.html

問合せ先:国際交流基金国際対話部事業第1チーム(GP1)

Tel: 03-5369-6072  

E-mail: gp1_grant<アットマーク>jpf.go.jp (<アットマーク>を@に置き換えてください。)

外務省在外公館専門調査員 2022年度秋募集について

2022年9月20日

募集期間       10月13日(木)15:00(日本時間)まで
1次試験(筆記)     10月23日(日) 東京及び大阪(オンライン不可)
2次試験(Web面接) 11月18日(金)~11月29日(火)
詳しくは弊協会のHPをご覧ください。

「若手研究者をとりまく評価に関する意識調査(日本学術会議若手アカデミー)」

2022年6月 8日

日本学術会議若手アカデミーは「若手研究者をとりまく評価に関する意識調査(webアンケート)」を実施しています。対象は45歳未満の若手研究者の方々(大学院生や若手の専門職を含む)で、締め切りは7月5日です。こちらからご回答ください。

2023年度フルブライト奨学金の募集

2022年4月 1日

このたび、日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)では、「2023年度フルブライト奨学金」の募集を開始しました。詳しくはこちらをご参照ください。

国際交流基金日米センター 新規公募助成プログラムのお知らせ

2021年10月22日

日米センターでは設立30周年を機に、これまでの実績と経験を活かしながら、日米両国を中心としたコロナ禍・コロナ後の国際社会への貢献を目指し、新たな事業方針として、「レジリエントな社会の構築」、「社会的包摂の実現」、「科学技術で豊かな社会の実現」の3つのテーマ領域を設定しました。
令和4(2022)年度より、これらのテーマ領域における世界的な共通課題の解決に向けた取り組みと、それに携わる人材の育成を支援する、新しい公募助成プログラムとして「日米グローバル・パートナーシップ強化助成」を開始します。詳細についてはこちらをご覧ください。

関西日米交流フォーラム 2021年度第4回のお知らせ(10月22日)

2021年10月18日

10月22日(金)19:00-20:30 関西日米交流フォーラム10月例会をオンラインで開催致します。詳しくはこちらをご参照ください。

関西日米交流フォーラム 2021年度第4回のお知らせ(10月22日)

2021年10月18日

10月22日(金)19:00-20:30 関西日米交流フォーラム10月例会をオンラインで開催致します。詳しくはこちらをご参照ください。

外務省在外公館専門調査員(2021年度秋募集)

2021年9月18日

 外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を活かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。202191日現在、155公館に193名を派遣しています。

専用の応募サイトにアクセスし、エントリー情報を入力します。書類送付やメールでの受付は行いません。

下記の条件を、応募締め切り日(2021年10月14日)までに満たしていること。

(1)大学院(修士)修了以上の者

(ポストにより修士課程在学中の応募も可。募集公館リストを参照のこと)。

または、学部(4年制大学・学士)卒業後、応募するポストの担当事項の分野において、3年以上の調査・研究の実績を有する者。

(2)業務を遂行するに足る充分な語学力を有する者。

(3)在外公館の組織の一員として、海外での長期派遣の任に耐え得る者。

(4)日本国籍を有する者(二重国籍可。ただし、任国の国籍・永住権保持者は、査証及び赴任後の滞在許可取得に問題が生じ得るため不可)。また、任国の国籍・永住権保持者は、査証及び赴任後の滞在許可取得に問題が生じないことを条件に可。

(5)普通自動車運転免許を持っていることが望ましい。

*学部卒の方は、勤務実績により応募資格の有無を判断しますので、応募書類を送付する前に、希望ポストと職務上作成したレポートのリストをご用意の上、必ず協会へお問い合わせください。

 詳しい募集内容は弊協会ホームページをご確認ください。

同志社大学アメリカ研究所 専任研究員(有期)公募について

2021年6月23日

同志社大学アメリカ研究所では、アメリカ研究(人文科学系分野)を専門とする専任研究員(有期)を公募しています。詳しくはこちらをご参照ください。

CSRDAディスカッションペーパー投稿募集及びSSJDAセミナー報告者募集

2021年6月14日

東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター(CSRDA)では、実証的社会科学研究の最新成果を迅速に発信することを目的として、CSRDAディスカッションペーパーへの投稿を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。また、若手研究者が相互の交流を行う場として「SSJDAセミナー」を開催し、研究報告者も募集しております。詳細はこちらをご覧ください。

第33回エコクリティシズム研究学会大会のお知らせ

2021年6月 9日

2021年8月14日(土)にオンライン形式で、第33回エコクリティシズム研究学会大会を開催いたします。詳細は、学会ホームページをご確認ください。

外務省在外公館専門調査員(2021年度春募集)

2021年4月23日

外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を活かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。202141日現在、161公館に204名を派遣しています。

専用の応募サイトにアクセスし、エントリー情報を入力します。書類送付やメールでの受付は行いません。
下記の条件を、応募締め切り日までに満たしていること。
(1)大学院(修士)修了以上の者
(ポストにより修士課程在学中の応募も可。募集公館リストを参照のこと)。
または、学部(4年制大学・学士)卒業後、応募するポストの担当事項の分野において、3年以上の調査・研究の実績を有する者。
(2)業務を遂行するに足る充分な語学力を有する者。
(3)在外公館の組織の一員として、海外での長期派遣の任に耐え得る者。
(4)日本国籍を有する者(二重国籍可。ただし、任国の国籍・永住権保持者は、査証及び赴任後の滞在許可取得に問題が生じ得るため不可)。また、任国の国籍・永住権保持者は、査証及び赴任後の滞在許可取得に問題が生じないことを条件に可。
(5)普通自動車運転免許を持っていることが望ましい。

*学部卒の方は、勤務実績により応募資格の有無を判断しますので、応募書類を送付する前に、希望ポストと職務上作成したレポートのリストをご用意の上、必ず協会へお問い合わせください。

詳しい募集内容は弊協会ホームページをご確認ください。
http://www.ihcsa.or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02/

2022年度フルブライト奨学金の募集

2021年4月 5日

このたび、日米教育委員会(フルブライト・ジャパン)では、「2022年度フルブライト奨学金」の募集を開始しました。詳しくはこちらをご参照ください。

JCAS賞募集のお知らせ

2021年2月21日

本学会が加盟しております地域研究コンソーシアム(JCAS)から地域研究の優れた作品や活動を対象としたJCAS賞募集のお知らせです。詳しくはこちらをご覧ください。

外務省在外公館専門調査員(2020年度秋募集)

2020年9月17日

外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、わが国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に原則2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員としてわが国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を活かしつつ、在外公館長の指揮監督の下に、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。202041日現在、153公館に193名を派遣しています。

専用の応募サイトにアクセスし、エントリー情報を入力します。書類送付やメールでの受付は行いません。

下記の条件を、応募締め切り日までに満たしていること。

(1)大学院(修士)修了以上の者

(ポストにより修士課程在学中の応募も可。募集公館リストを参照のこと)。

または、学部(4年制大学・学士)卒業後、応募するポストの担当事項の分野において、3年以上の調査・

研究の実績を有する者。

(2)業務を遂行するに足る充分な語学力を有する者。

(3)在外公館の組織の一員として、海外での長期派遣の任に耐え得る者。

(4)日本国籍を有する者(二重国籍可。ただし、任国の国籍・永住権保持者は、査証及び赴任後の

   滞在許可取得に問題が生じ得るため不可)。

(5)普通自動車運転免許を持っていることが望ましい。

 

*学部卒の方は、勤務実績により応募資格の有無を判断しますので、応募書類を送付する前に、

  希望ポストと職務上作成したレポートのリストをご用意の上、必ず協会へお問い合わせください。

 

詳しい募集内容は弊協会ホームページをご確認ください。

http://www.ihcsa.or.jp/zaigaikoukan/sencho-01/sencho-02/

CSRDAディスカッションペーパー募集のお知らせ

2020年7月23日

東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター(CSRDA)では、実証的社会科学研究の最新成果を迅速に発信することを目的として、CSRDAディスカッションペーパーへの投稿を募集しています。 投稿原稿は随時受け付けております。詳細はこちらのウェブサイトをご覧ください。

「未来を強くする子育てプロジェクト」募集開始

2020年7月16日

詳細はをこちらご覧ください。

2020年7月31日 第1回レクチャーシリーズ「越境する『日本型教育』の歴史的・多角的理解に向けて」のご案内

2020年7月 9日

レクチャーシリーズ第1回講演には,ワシントン大学ミラ・シマブクロ氏をお招きし,「内に秘めた私:日系人『収容所』で書かれた日記に見る修辞語としての『我慢』」をタイトルにご講演頂きます。

ぜひこの機会にご参加くださいますようお願い申し上げます。今回は新型コロナウイルス感染拡大を考慮し,ZOOMでのオンライン開催となります。

■開催日:2020年7月31日 金曜日

■時間:10時~12時

■開催地:ZOOMオンラインミーティング

事前登録された方に,後日参加用のZOOMリンクをお送りします。

■対象:一般公開

■参加費:なし

■使用言語:英語(同時通訳あり)

通訳機能をご利用の方は、Zoomのアプリを事前にインストールしておいてください。ブラウザーからの参加では、通訳機能が使用できないことがあります。

■事前申込み:以下のURLから事前申込みをしてください。登録して頂いた方に,後日ZOOMの専用リンクをお送りします。 https://bit.ly/2OaH40R

■事前申込み締め切り日:7月29日 水曜日

■お問合せ:京都大学教育学研究科グローバル教育展開オフィス

Email: globaledu[at]mail2.adm.kyoto-u.ac.jp

※[at]を@に変えて送信してください。

緊急リレートーク「ブラック・ライブズ・マター運動の背景と課題 (2020年6月21日)」の録画公開

2020年7月 4日

緊急リレートーク「ブラック・ライブズ・マター運動の背景と課題 (2020年6月21日)」の録画をYouTubeで公開しました。

リンクはこちら
★このビデオは、教育・啓発を主目的としていますので、自由に閲覧下さい。引用なさる場合は、出典明記をお願い致します。
例:京都大学人文科学研究所、慶應義塾アメリカ学会主催、『緊急リレートーク:ブラック・ライブズ・マター運動の背景と課題 』2020年6月21日、Zoom ウェビナー、https://youtu.be/OBZ07SUfCBU
 
*本ビデオで使用している画像の著作権の扱いにつきましては、複数の専門家に確認済みです。
 
★トーク中に言及された記事、本、論文や登壇者の著作をリストアップしました。こちらをご活用ください。
 
京都大学人文科学研究所: ​http://www.zinbun.kyoto-u.ac.jp/
慶應義塾アメリカ学会: ​https://keioamsa.wixsite.com/mysite
 

緊急リレートーク 「ブラック・ライブズ・マター運動の背景と課題」

2020年6月17日

緊急リレートーク 「ブラック・ライブズ・マター運動の背景と課題」が開催されます。詳しくはこちらをご参照ください。

大学院生を対象にしたアンケート調査(全国大学院生協議会)

2020年6月 4日

全国大学院生協議会から大学院生を対象にしたアンケート調査依頼が来ました。こちらをご覧ください。

男女共同参画学協会よりアンケートの協力依頼

2020年5月27日

アメリカ学会も加盟しているGEAHSS(人文社会科学系学協会における男女共同参画推進連絡会)から「男女共同参画学協会のアンケート協力依頼」の連絡が来ました。詳しくはこちらをご参照ください。

外務省在外公館専門調査員(2020年度春募集)

2020年4月13日

外務省は在外公館専門調査員(2020年度春募集)を募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。

2020年度フルブライト米国人招へい講師 受け入れ大学募集

2019年9月26日

詳細はこちら

日本学術会議公開シンポジウム「危機を超えて地域研究からの価値の創造」

2019年9月 9日

日本学術会議公開シンポジウム「危機を超えて地域研究からの価値の創造」が開催されます。詳しくはこちらをご覧ください。

外務省在外公館専門調査員の2019度秋募集

2019年9月 4日

外務省は在外公館専門調査員(2019度秋)の募集を行っています。詳しくはこちらをご覧ください。

「未来を強くする子育てプロジェクト」事業募集

2019年7月11日

詳細はこちらをご覧ください。

安倍フェローシップ(個人研究プロジェクト支援)公募・申請説明会のご案内

2019年6月12日

米国社会科学研究評議会(SSRC)と国際交流基金日米センター(CGP)とが共催する安倍フェローシップ・プログラムでは、社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募しています。詳しくはこちらをご覧ください。

外務省在外公館専門調査員の募集

2019年4月22日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員試験」についてのご案内がありました。詳しくはこちらをご覧ください。

アメリカ大学院留学フェア(4月15日-東京)

2019年3月28日

米国国務省・教育文化局(ECA)の支援を受けたEducationUSAアドバイジングセ
ンターはアメリカ大学院(修士課程・博士課程)留学希望者向けの大学院留学フェアを開
催いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

一般社団法人日米協会「米国研究助成プログラム2019」

2019年3月26日

一般社団法人 日米協会は「米国研究助成プログラム2019」を実施します。詳しくはこちらをご参照ください。また申請フォームはこちらです。

防衛研究所職員(研究職)公募情報(2018年5月10日締切)

2019年3月19日

防衛研究所では、修士課程修了者(見込みを含む)を対象とした研究職職員の公募を行います。詳細はこちらをご参照ください。


ジェイミー・メッツル氏講演会

2019年2月21日

国際交流基金日米センター(CGP)は、米国の政策研究者であり、主要メディアでコメンテーターとしても活躍するジェイミー・メッツル氏による公開講演会を開催します。詳しくはこちらをご覧ください。

2019年度の地域研究コンソーシアム(JCAS)賞募集

2018年12月22日

地域研究コンソーシアム(JCAS)は2019年度地域研究コンソーシアム賞を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。



2019年度の地域研究コンソーシアム(JCAS)賞募集

2018年12月22日

地域研究コンソーシアム(JCAS)は2019年度地域研究コンソーシアム賞を募集しています。詳細はこちらをご覧ください。



国際交流基金日米センター平成31(2019)年度一般公募助成プログラム

2018年10月 6日

国際交流基金日米センターは平成31(2019)年度の一般公募助成プログラムの募集をしています。詳しくはこちらをご覧ください。

在外公館専門調査員の30年度秋募集について

2018年9月 4日

一般社団法人国際交流サービス協会より「在外公館専門調査員試験」についてのご案内がありました。詳しくはこちらをご覧ください。

国際交流基金日米センター主催 ジャネット・ムルギア氏講演会 「多文化共生時代の教育-The Journey Towards Equity-」

2018年7月31日

国際交流基金日米センター(CGP)主催 ジャネット・ムルギア氏講演会「多文化共生時代の教育-The Journey Towards Equity-」を開催します。

■日時:2018年8月17日(金) 18:30〜20:00 (開場18:00)
    ※講演会に引き続き、レセプションを開催致します。
■場所:国際文化会館 別館2階 講堂
http://www.i-house.or.jp/access.html
■入場無料
■登壇者
○講演者:ジャネット・ムルギア氏(ウニドスUS会長兼CEO) 
○モデレーター:清水睦美氏(日本女子大学教授)
■主催:国際交流基金日米センター(CGP)
■ウェブサイト:http://www.jpf.go.jp/cgp/exchange/intellectual/news180817.html
■申込:8月13日(月)までに、Eメールにて、氏名、所属、電話番号を明記の上、
cgpc@jpf.go.jpまでお送りください

2018年安倍フェローシップの奨学研究者募集と申請説明会のお知らせ

2018年6月21日

私ども米国社会科学研究評議会(SSRC)と国際交流基金日米センター(CGP)とが共催する安倍フェローシップ・プログラムでは、現在社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募いたしております。
安倍フェローシップの申請はSSRCのホームページ上にてオンラインで受け付けています。詳しくはこちらをご覧ください。申請締め切りは9月1日です。
安倍フェローシップ・プログラムの詳細はこちらをご参照ください。


また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京(7月3日)、京都(7月9日)で開催をします。応募をお考えの方は是非ご参加ください。

[東京説明会]
日時:2018年7月3日(火曜日) 15時~16時30分
場所:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)2階 ホール[さくら]
講師:荒木尚志(2012年安倍フェロー)東京大学大学院法学政治学研究科 教授 

[京都説明会]
日時:2018年7月9日(月曜日) 14時~15時30分 
場所:京都大学 学術研究支援棟 地下会議室 
講師:速水洋子(2015年安倍フェロー)京都大学東南アジア地域研究所 教授 

参加ご希望の方はEメールまたはファックスで、氏名、所属、電話番号、Eメール、出席を希望する説明会(東京、京都)を明記の上、お申し込みください。

安倍フェローシップについて何かご質問等ございましたら、ご遠慮なくご連絡ください。
どうぞよろしくお願い致します。

[問い合わせ先]
米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
安倍フェローシップ・プログラム
Tel: (03) 5369-6085 Fax: (03) 5369-6142 
Email: ssrcABE@gol.com

同志社大学アメリカ研究所専任研究員(有期)公募

2018年6月21日


同志社大学アメリカ研究所は、専任研究員(有期)を公募しています。詳細についてはこちらをご確認下さい。


外務省在外公館専門調査員募集

2018年4月24日

外務省は平成30年度春の在外公館専門調査員の募集をしています。詳しくはこちらをご覧ください。

 

日本人対象フルブライト奨学金

2018年4月 6日

日米教育委員会 フルブライト交流部は2019年度 日本人対象フルブライト奨学金の募集しています。
詳しくはこちらを参照ください。

防衛研究所職員(研究職)公募情報 【2018年4月27日締切】

2018年3月22日

防衛研究所では、修士課程修了者(見込みを含む)を対象とした研究職職員の公募を行います。詳細はこちらをご参照ください。

アメリカ研究振興会英文図書出版助成公募

2018年3月14日
アメリカ研究振興会は英文図書出版助成を公募しています。詳しくは英文図書出版助成要項をご覧ください。また申請書はこちらです。アメリカ研究振興会のウエブサイトもご参照ください。

米国社会科学研究評議会(SSRC)と笹川平和財団(SPF)2018年度New Voices from Japan (NVJ)若手専門家の発信力強化および米国派遣プログラムの参加者募集

2018年3月11日

米国社会科学研究評議会(SSRC)と笹川平和財団(SPF)は、2018年度New Voices from Japan (NVJ)若手専門家の発信力強化および米国派遣プログラムの参加者を募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。

外務省在外公館専門調査員の追加募集試験案内

2017年12月28日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員追加募集試験」についてのご案内がありました。詳しくは同協会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

「外務省在外公館専門調査員採用試験」について

2017年9月 7日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員採用試験」についてのご案内がありました。詳しくは同協会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

2018年度笹川科学研究助成の募集について

2017年9月 1日

公益財団法人日本科学協会より「2018年度笹川科学研究助成」公募についてのご案内がありました。


■申請期間
【学術研究部門】・【実践研究部門】
 ・ユーザ登録:2017年 9月 4日 開始
 ・申請期間 :2017年 9月15日 から 2017年10月16日 23:59 まで

 ※実践研究部門の受付締切が早まり、学術研究部門と同じとなりました。

■主な募集対象者
【学術研究部門】
 ・大学院生(修士課程・博士課程)
 ・35歳以下の若手研究者
【実践研究部門】
 ・博物館、NPOなどに所属している者

■申請方法
 本年度から、Webでの申請となりました。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。

■ご周知について
 こちらの募集告知ポスターを印刷し、ご周知頂けますと幸いです。

◆本会Webサイトにリンクをしていただける際には、お知らせ願います。

<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
TEL 03-6229-5365 FAX 03-6229-5369
http://www.jss.or.jp
E-mail:josei@jss.or.jp

Japanese Diaspora Initiative Workshop (Hoover Institution, Stanford University)

2017年8月 9日

Hoover InstitutionからJapanese Diaspora Initiative Workshop のcall for papersアーカイブ等利用促進の連絡が来ました。

2017年度安倍フェローシップ奨学研究者募集

2017年6月13日

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募します。

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安
倍フェローシップ・プログラムは、例年どおり社会科学および関連分野の個人研究プ
ロジェクトを公募いたしております。また、プログラム内容およびオンライン申請に
ついての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を大阪(7月4日)、東京
(7月11日)で開催をします。応募をお考えの方は是非ご参加ください。

 [大阪説明会]
日時:2017年7月4日(火曜日) 14時~15時30分
場所:関西大学梅田キャンパス 7階703号室
講師:堀井 亮(2013年安倍フェロー)大阪大学社会経済研究所

[東京説明会]
日時:2017年7月11日(火曜日) 13時30分~15時
場所:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)2階 ホール[さくら]
講師:近藤 広紀(2013年安倍フェロー)上智大学経済学部

参加ご希望の方はEメールまたはファックスで、氏名、所属、電話番号、Eメール、出
席を希望する説明会(大阪、東京)を明記の上、お申し込みください。

安倍フェローシップ・プログラムの詳細につきましてはwww.abefellowship.info
をご参照ください。


米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
ファックス:03-5369-6142
メールアドレス:ssrcABE@gol.com 
(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください)

在外公館専門調査員の平成29年度春募集のお知らせ

2017年4月22日

一般社団法人国際交流サービス協会より在外公館専門調査員の平成29年度春募集の連絡がありました。詳しくはこちらをご覧ください。

防衛省防衛研究所研究職員募集のお知らせ

2017年4月19日

防衛省防衛研究所では研究職員を公募しています。詳しくはこちらをご覧ください。

日米教育委員会よりフルブライト奨学生募集(日本人対象)のお知らせ

2017年4月 3日

詳細は日米教育委員会のページ<こちら>をご覧ください。

外務省在外公館専門調査員採用試験について

2017年1月13日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員採用試験」についてのご案内がありました。詳しくは同協会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

2017年度米国人対象 フルブライトスペシャリストプログラムの募集について

2016年7月28日

日米教育委員会フルブライト交流部より、「2017年度米国人対象 フルブライトスペシャリストプログラム」についてのご案内がありました。詳しくは日米教育委員会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

一般社団法人国際交流サービス協会より外務省在外公館専門調査員(ニューヨーク、ホノルル、ロサンゼルス、シカゴなど)の採用試験のお知らせ

2015年8月31日

応募締切日は9月30日(水)です。詳しくはこちらをご覧ください。

2016年度日本人対象フルブライト奨学生募集

2015年4月16日

オンライン登録締切:2015年5月31日(日) 18:00

   - 大学院留学(学術系学位)プログラム
   - 大学院留学(専門職学位)プログラム
   - 大学院博士論文研究プログラム
   - 研究員プログラム
   - ジャーナリストプログラム

募集要項はプログラムごとに異なります。
詳細は当委員会ウェブサイトでご確認ください。

http://www.fulbright.jp/scholarship/index.html

日米教育委員会
フルブライト交流部

2015年度フルブライト米国人招聘講師計画の応募受付(締切:11月17日) に関するお知らせ

2014年10月20日

詳細は日米教育委員会のホームページ(こちら)をご覧ください。

外務省在外公館専門調査員試験のお知らせ

2014年9月 5日

詳しくは、一般社団法人 国際交流サービス協会のホームページ(こちら)をご覧下さい。

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集のお知らせ

2014年7月15日

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)は、安倍 フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

 国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)は、安倍 フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度で す。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促 進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、 これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組み を引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズ ム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同 等の経験を有していることです。募集人員は12名前後。奨学金支給額は定額方式 ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研 究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ 月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付け ています。締め切りは9月1日です。詳細については次のリンク(こちら)をご覧下さい。
 また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍 フェローシップ大阪申請説明会を7月28日(月)、東京説明会を7月30日(水)に開 催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細は 次のリンク(こちら)をご参照ください。

応募をお考えの方は是非ご参加ください。 

問い合わせ先:
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1 国際交流基金日米センター内
米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
安倍フェローシップ・プログラム
Tel: (03) 5369-6085    Fax: (03) 5369-6142
Email: ssrcABE at gol.com (atを@に置き換えて下さい)

外務省より「専門分析員」(米州情勢)公募のお知らせ

2014年5月17日

くわしくは、外務省国際情報統括官組織(第四国際情報官室)のホームページ(こちら)をご覧ください。

日米教育委員会より2015年度日本人対象フルブライト奨学生募集のお知らせ

2014年4月 3日

大学院留学(学術系学位)プログラム、大学院留学(専門職学位)プログラム、大学院博士論文研究プログラム、研究員プログラム、ジャーナリストプログラムにて募集がございます。

オンライン登録締切:2014年5月31日(土)の18:00となっております。募集要項はプログラムごとに異なりますので、詳細は当委員会ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

一般社団法人 日米協会「米国研究助成プログラム2014」(修士及び博士課程在学生対象)についてのお知らせ

2014年1月24日

詳しくは日米協会ホームページ(こちら)をご覧ください。

ワシントンDC 日本研究フェローシップ 募集のお知らせ

2014年1月 1日

米・アジア関係を専門とするアメリカのシンクタンク「イースト・ウェスト・センター」のワシントンDCオフィスでは、日米関係研究者のフェローシップを募集しております。


フェローに選ばれた方には、3ヶ月間もしくは6ヶ月間、「イースト・ウェスト・センター」のワシントンDCオフィスに所属し、日米関係に関する研究を行っていただきます。
締め切りは、2014年2月1日、皆さまのご応募をお待ちしております。詳細はリンク先のイースト・ウェスト・センターのホームページ(※こちら)をご覧下さい。
(イースト・ウェスト・センターは1960年に米国議会によって設立された非営利のシンクタンクです。)

※英語です。

外務省在外公館専門調査員 追加試験について

2013年12月25日

詳細はこちらのHPでご確認下さい。

アメリカ大使館賞の募集―日本で学ぶ大学院生対象のOAH旅費援助奨学金―のお知らせ

2013年12月23日

アメリカ大使館賞の募集―日本で学ぶ大学院生対象の旅費援助奨学金―
アメリカ合衆国大使館からの基金提供による旅費援助奨学金を以下の条件を満たす大学院生一名に給付し、アトランタで開催されるOAH(Organization of American Historians)の年次大会に派遣します。


期間: 2014年4月10日-4月13日
場所: ジョージア州アトランタ、ヒルトンアトランタ
OAHホームページ参照: http://www.oah.org/meetings-events/annual-conference/
奨学金の金額: 1,500ドル

応募資格: 
1.アメリカ学会の会員であること。
2.日本の大学の大学院博士課程に在籍し、専任職に就いていないこと。
3.OAH大会の開催時に日本からの旅費を要すること。
4.日本国籍あるいは日本永住権を有すること。
5.渡米時に45歳未満であること。

審査結果: 2014年1月末日までに、学会HP上で公表する予定です。

応 募を希望される方は、以下の書類を2013年12月25日から2014年1月21日までの期間に、アメリカ学会事務局 office2@jaas.gr.jpにe-mailで送ってください。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「OAH大使館賞応募 (2014)」と必ず明記してください。

1.履歴書
2.出版業績リスト(ある方のみ)。
3.過去のASAとOAH年次大会への参加記録(ある方のみ)。それぞれについて参加年、大使館賞受賞経験の有無、口頭発表経験の有無を明記すること。
4.アメリカ大使館が別に助成している日米協会の「米国研究助成プログラム」奨学金の受給記録(ある方のみ)。
5.アメリカ研究へのあなたの関心と博士論文のための研究計画(英語で500-600語)。
6.今回のOAH年次大会で口頭発表を予定している方は、そのペーパーのタイトルと簡略な要旨。

国際委員会

米国留学中の大学院会員の皆様へ:OAH年次大会への参加費用補助のご案内

2013年11月 1日

2014年4月10日から13日まで、ジョージア州アトランタ(ヒルトンアトランタ)においてOrganization of American Historiansの年次大会が開催されます。アメリカ留学中の大学院生会員の皆様には、この学会の旅費および宿泊費が補助される制度があります。応募条件は以下の3点です。

1. 日本アメリカ学会の会員であること。
2. 日本国籍または日本での永住権を所有していること。
3. アメリカ合衆国内の大学院に正式に所属していること。

参加者には大会終了後、英文での参加報告書が求められます。参加希望者は、氏名、所属大学院、留学期間、専攻領域、日本の出身校名、過去のこのプログラムあるいはAmerican Studies Associationの同様のプログラムへの参加経験(ASAとOAHそれぞれの参加年度と、その時に発表を行ったか否か等)を明記の上、電子メールでアメリカ学会事務局(office2 at jaas.gr.jp、atの箇所に@をお入れ下さい)まで、1月10日から1月30日までの期間にご応募ください。受給経験者の再応募も可としますが、応募者が多数の場合は、受給経験のない方を優先するものとします。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「OAH参加費用補助応募(2014)」と必ず明記してください。この年次大会の情報は、OAHのホームページ(こちら)を参照してください。

国際委員会

2014年度フルブライト米国人招聘講師計画(応募受付)についてのお知らせ

2013年9月30日

詳細はウェブサイト(こちら)にてご確認ください。

国際交流基金日米センター公募助成プログラム 2014年度募集開始のご案内

2013年9月 5日

日米共通の課題またはグローバル・イシューへの対策や政策のあり方についての研究や対話、国際会議等の共同プロジェクトについて、その経費を支援します。

申請資格: 日本または米国の非営利団体(大学、研究所、NPO等)

申請締切: 2013年12月2日必着

詳細および募集要項のダウンロードは、国際交流基金日米センターのホームページ(http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html)をご覧ください。

ASA年次大会へのJUSFC補助金追加募集のお知らせ

2013年9月 3日

以前ご案内した以下の件について、給付枠に余裕がありますので追加募集を行います。
締切日を9月17日としますが、追加募集は先着順で処理しますので、早急にご応募ください。

日本アメリカ学会国際委員会

2013年11月21日から24日まで、ワシントンD.C.(ヒルトン・ワシントンD.C.)においてAmerican Studies Associationの年次大会が開催されます。アメリカ留学中の大学院生会員の皆様には、この学会の旅費および宿泊費が補助される制度があります。応募条件は以下の3点です。

1. 日本アメリカ学会の会員であること。
2, 日本国籍または日本での永住権を所有していること。
3. アメリカ合衆国内の大学院に正式に所属していること。

援助金額は1人1000ドル程度を予定しており、参加者には大会終了後、英文での参加報告書が求められます。参加希望者は、氏名、所属大学院、留学期間、専攻領域、日本の出身校名、過去のこのプログラム、あるいはOrganization of American Historians の同様のプログラムへの参加経験(ASAとOAHそれぞれの参加年度と、その時に発表を行ったか否か等)を明記の上、電子メールでアメリカ学会事務局(office2 at jaas.gr.jp, at の箇所に@お入れください)まで、ご応募ください。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「留学生ASA大会参加旅費補助(2013)」と明記してください。この年次大会の情報は、http://www.theasa.net/annual_meeting/を参照してください。

2014年度笹川科学研究助成のお知らせ

2013年7月31日

詳細は、公益財団法人 日本科学協会のホームページ(こちら)をご覧下さい。

長野県短期大学多文化コミュニケーション学科専任教員(アメリカ研究)の募集について

2012年12月21日

詳細は、長野県立短期大学のホームページ(こちら)をご覧ください。

東京大学大学院総合文化研究科附属グローバル地域研究機構アメリカ太平洋地域 研究センター 特任研究員の公募

2012年11月21日

詳細は以下の東京大学のウェブサイト(こちら)をご覧ください。

一般社団法人 日米協会から2013年度「米国研究助成プログラム」のお知らせです。

2012年11月14日

詳しくは日米協会ホームページ(こちら)をご覧下さい。

英語版は英語ホームページ(こちら)をご確認下さい。

社団法人国際交流サービス協会より外務省在外公館専門調査員(2012年度秋募集)のお知らせ

2012年9月21日

外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、日本国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に通常2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員として日本国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。

現在、49ポスト(アメリカ国内のポストはシアトル、マイアミ)で受験者を募集しております(募集期間2012/09/20~2012/10/05)
詳しくは、弊協会のホームページ(<a href="http://www.ihcsa.or.jp/0000top.html">こちら</a>)をご覧ください。

お問合せ先: 社団法人国際交流サービス協会 人材支援グループ
電話番号 :03-3580-1870
Emailアドレス:sencho at ihcsa.or.jp ( atの箇所 に@をお入れ下さい)

国際交流基金日米センター公募助成プログラム 募集開始のご案内

2012年9月12日

日米両国の大学・NPO等の非営利団体が実施する研究や対話、国際会議等の共同プロジェクトを支援します。東日本大震災からの復興と防災をテーマとする日米共同事業も対象となります(申請締切:平成25年度事業 2012年12月3日必着)。

詳細については、国際交流基金日米センターのホームページ(<a href="http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html">こちら</a>)をご覧ください。

社団法人国際交流サービス協会より在外公館専門調査員募集のお知らせ

2012年8月28日

詳しくは社団法人国際交流サービス協会ホームページ(こちら)をご覧ください。

同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科 専任教員の公募について

2012年7月11日

詳細については、同志社大学 教員募集ウェブサイト(こちら)をご覧ください。

立教大学社会学部専任教員の公募(3件)について

2012年6月19日

詳細は以下の立教大学のウェブサイトをご覧ください。

①立教大学社会学部メディア社会学科専任教員(メディア・スタディーズ、文化研究(カルチュラル・スタディーズ)の公募<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/064/">(こちら</a>)
②立教大学社会学部メディア社会学科専任教員(情報社会または「メディアと社会に関する研究)の公募(<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/065/">こちら</a>)
③立教大学社会学部社会学科専任教員(コミュニケーション論)の公募(<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/071/">こちら</a>)


 

Heidelberg Center for American Studies Spring Academy: Call for Papersについて

2011年9月 5日

詳細は以下をご参照下さい。
<a href="http://www.hca-springacademy.de">http://www.hca-springacademy.de</a>

2012年度フルブライト奨学生募集のお知らせ

2011年4月15日

 2012年度フルブライト奨学金プログラム(オンライン登録締め切り、2011年5月31日)、フルブライト語学アシスタントプログラム(オンライン応募締め切り、2011年8月31日)の奨学生募集が始まりました。詳細は、日米教育委員会の<a href="http://www.fulbright.jp/grant/index.html">ホームページ</a>をご覧ください。

アメリカ研究研修プログラム参加者募集のお知らせ

2010年10月10日

 アメリカ大使館、教育・文化交流室では、日本の大学の教員・学者の方を対象に、6つのアメリカの大学においてそれぞれ2011年6月から6週間の予定で行われる下記の研修プログラムの参加者を募集いたします。(応募締め切り:2010年11月14日午後5時)

Study of the U.S. Institute on U.S. Culture and Society (New York University)
Study of the U.S. Institute on American Politics and Political Thought (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on Contemporary American Literature (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on U.S. Foreign Policy (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on Journalism and Media (Ohio University)
Study of the U.S. Institute on Religious Pluralism in the United States (開催場所は未定)

 詳細は、以下の書類をご参照ください。
 <a href="http://www.jaas.gr.jp/temp/Summer 2011 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc">Summer 2011 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc</a>

アメリカ研究研修プログラム参加者募集のお知らせ[募集終了]

2010年2月 1日

 アメリカ大使館、教育・文化交流室では、日本の大学の教員・学者の方を対象に、6つのアメリカの大学においてそれぞれ2010年6月から6週間の予定で行われる下記の研修プログラムの参加者を募集いたします。(応募締め切り:2010年2月19日午後5時)

1) Study of the U.S. Institute on U.S. Culture and Society (開催場所は未定)
2) Study of the U.S. Institute on American Politics and Political Thought (University of Massachusetts, Amherst)
3) Study of the U.S. Institute on Contemporary American Literature (University of Louisville)
4) Study of the U.S. Institute on U.S. Foreign Policy (University of Florida, Gainesville)
5) Study of the U.S. Institute on Journalism and Media (開催場所は未定)
6) Study of the U.S. Institute on Religious Pluralism in the United States (University of California, Santa Barbara)

 詳細は、以下の書類をご参照ください。
 <strike>Summer 2010 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc</strike>
 

(社)日米協会「米国研究助成プログラム」2010のお知らせ

2009年11月 9日

 締切日: 2010年1月30日 (大学院修士及び博士課程の在学生対象)
詳細については<a href="http://www.ajstokyo.org/ajs_j/home-j.html">日米協会ホームページ</a>をご覧ください。

地域研究コンソーシアム『地域研究』特集企画公募のお知らせ

2009年2月19日

 地域研究コンソーシアムに編集委員会を置く雑誌『地域研究』の特集企画の公募案内がありました。詳細は、地域研究コンソーシアムのホームページ(<a href="http://www.jcas.jp/shuppan.html">http://www.jcas.jp/shuppan.html</a>)をご覧下さい。

(社)日米協会、2009年米国研究助成プログラムのお知らせ

2008年11月 1日

 社団法人・日米協会より、大学院生を対象とした、短期米国調査のための資金助成の案内がありました。申込み受付期限は、2009年1月30日です。詳細は、<a href="http://www.ajstokyo.org/ajs_j/us_study_small_grants_program2009-j.html">「募集要項」</a>をご覧下さい。

The Journal of Transnational American Studies(JTAS):Call for Papers
創刊及び投稿論文募集のお知らせ

2008年4月30日

See <a href="http://repositories.cdlib.org/acgcc/jtas/" target="_blank">http://repositories.cdlib.org/acgcc/jtas/</a>

井植記念「アジア太平洋文化賞」・「アジア太平洋研究賞」募集のお知らせ

2007年12月16日

 「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」では、アジア太平洋地域における様々な実践活動を通じて、国際交流や地域発展に顕著な貢献をした個人または団体に井植記念「アジア太平洋文化賞」を、また、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文に対し「アジア太平洋研究賞」を贈る顕彰事業を行っています。募集要領の詳細や推薦書は、同会議のホームページ、http://www.hyogo-ip.or.jp/awaji-conf/index.html をご覧下さい。

東京大学大学院総合文化研究科附属アメリカ太平洋地域研究センター
長期非常勤職員募集

2007年2月21日

○募集人員  1名
○応募条件  司書資格を有し、PCの基本操作が出来る人、NACSIS-CAT経験者
       図書館での業務経験者を希望
       通勤1時間以内が望ましい。
○仕事内容  センター図書室業務全般

○雇用期間  2007年4月1日~2008年3月末日(更新する場合がある)
○勤務時間  週3日(火・水・金)勤務日については要相談
1週20時間(10:00~17:20が基本)
○給与    東京大学の規定による(時給1,100~1,200円程度)(交通費支
給)
       失業保険のみ加入
○応募方法  東京大学統一履歴書(写真を貼付)1部(コピー可)をセンター宛に
郵送
東京大学統一履歴書フォーマットを各自ダウンロードしてご使用ください。
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html(記入例5図書系職員参照)
       メールアドレス・携帯電話番号を明記
       応募書類を返却希望の方は返信用封筒を同封
      (原則として返却いたしません。)
○応募締切  2007年3月2日(金)必着
○郵送先   〒153-8902
       東京都目黒区駒場3-8-1
       東京大学大学院総合文化研究科附属
       アメリカ太平洋地域研究センター事務室 宛
       (「非常勤職員応募」と朱書のこと)
○選考方法  書類選考の上、面接と簡単な実技試験(3月7日(水)を予定)
○問合せ   ℡ 03-5454-6137(松井)
○その他   センターについてはhttp://www.cpas.c.u-tokyo.ac.jp参照

2005 Study of the United States Institutesへの参加者募集

2005年1月14日

The United States Embassy in Tokyo is seeking qualified candidates for the 2005 Study of the United States Institutes (formerly known as the Fulbright American Studies Institute, or Fulbright Summer Institutes). The deadline for applications is Monday, February 14, 2005.

These Institutes provide a unique opportunity for junior faculty who are building academic careers in American Studies to participate in an intense study program with colleagues from around the world.  Candidates must be able to undertake graduate-level academic work in English.  These institutes are fully funded, including international travel, per diem and a book allowance. 

This program is sponsored by the Bureau of Educational and Cultural Affairs of the U.S. Department of State (ECA/A/E/USS).  Participants will be selected through a competitive process from nominations submitted by American Embassies throughout the world.  Although the public announcements for this year's Institutes have not yet been released, Institute themes have already been determined and are listed below.  Additionally, you can view the programs provided in 2004 by visiting the following site: http://exchanges.state.gov/education/amstudy/fasi.htm

Interested scholars should contact Mr. Scott E Smith or Ms. Mikiko Matsumoto of the American Embassy's Public Affairs Section via email.  The deadline for applications is Monday, February 14, 2005.

Mr. Scott E Smith SmithSE@state.gov
Mikiko Matsumoto MatsumotoMX@state.gov

2005 STUDY OF THE UNITED STATES INSTITUTE THEMES
 
* U.S. Foreign Policy

Host Institution:  To Be Determined (TBD)
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* Contemporary American Literature

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* Religious Pluralism in the U.S.

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* American Civilization

Host Institution:  New York University (New York, NY)
Tentative Program Dates:  June 11- July 24, 2005

* U.S. Political Economy and the Global Economic System

Host Institution:  Dickinson College (Carlisle, PA)
Tentative Program Dates:  June 26-August 6, 2005

* American Politics and Political Thought

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  TBD, but commencing either in late June or early July and
        concluding in early to mid-August 2005