その他公募情報

「外務省在外公館専門調査員採用試験」について

2017年9月 7日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員採用試験」についてのご案内がありました。詳しくは同協会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

2018年度笹川科学研究助成の募集について

2017年9月 1日

公益財団法人日本科学協会より「2018年度笹川科学研究助成」公募についてのご案内がありました。


■申請期間
【学術研究部門】・【実践研究部門】
 ・ユーザ登録:2017年 9月 4日 開始
 ・申請期間 :2017年 9月15日 から 2017年10月16日 23:59 まで

 ※実践研究部門の受付締切が早まり、学術研究部門と同じとなりました。

■主な募集対象者
【学術研究部門】
 ・大学院生(修士課程・博士課程)
 ・35歳以下の若手研究者
【実践研究部門】
 ・博物館、NPOなどに所属している者

■申請方法
 本年度から、Webでの申請となりました。詳細は本会Webサイトをご確認下さい。

■ご周知について
 こちらの募集告知ポスターを印刷し、ご周知頂けますと幸いです。

◆本会Webサイトにリンクをしていただける際には、お知らせ願います。

<問い合わせ先>
公益財団法人日本科学協会 笹川科学研究助成係
TEL 03-6229-5365 FAX 03-6229-5369
http://www.jss.or.jp
E-mail:josei@jss.or.jp

Japanese Diaspora Initiative Workshop (Hoover Institution, Stanford University)

2017年8月 9日

Hoover InstitutionからJapanese Diaspora Initiative Workshop のcall for papersアーカイブ等利用促進の連絡が来ました。

2017年度安倍フェローシップ奨学研究者募集

2017年6月13日

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは社会科学および関連分野の個人研究プロジェクトを公募します。

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安
倍フェローシップ・プログラムは、例年どおり社会科学および関連分野の個人研究プ
ロジェクトを公募いたしております。また、プログラム内容およびオンライン申請に
ついての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を大阪(7月4日)、東京
(7月11日)で開催をします。応募をお考えの方は是非ご参加ください。

 [大阪説明会]
日時:2017年7月4日(火曜日) 14時~15時30分
場所:関西大学梅田キャンパス 7階703号室
講師:堀井 亮(2013年安倍フェロー)大阪大学社会経済研究所

[東京説明会]
日時:2017年7月11日(火曜日) 13時30分~15時
場所:国際交流基金(ジャパンファウンデーション)2階 ホール[さくら]
講師:近藤 広紀(2013年安倍フェロー)上智大学経済学部

参加ご希望の方はEメールまたはファックスで、氏名、所属、電話番号、Eメール、出
席を希望する説明会(大阪、東京)を明記の上、お申し込みください。

安倍フェローシップ・プログラムの詳細につきましてはwww.abefellowship.info
をご参照ください。


米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
ファックス:03-5369-6142
メールアドレス:ssrcABE@gol.com 
(メールを送る際は、全角@マークを半角@マークに変更してください)

在外公館専門調査員の平成29年度春募集のお知らせ

2017年4月22日

一般社団法人国際交流サービス協会より在外公館専門調査員の平成29年度春募集の連絡がありました。詳しくはこちらをご覧ください。

防衛省防衛研究所研究職員募集のお知らせ

2017年4月19日

防衛省防衛研究所では研究職員を公募しています。詳しくはこちらをご覧ください。

日米教育委員会よりフルブライト奨学生募集(日本人対象)のお知らせ

2017年4月 3日

詳細は日米教育委員会のページ<こちら>をご覧ください。

アジア太平洋研究賞(井植記念賞)・候補論文募集

2017年1月29日

公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構より、アジア太平洋研究賞(井植記念賞)候補論文募集のご案内がありました。詳しくはこちらをご覧ください。

外務省在外公館専門調査員採用試験について

2017年1月13日

一般社団法人国際交流サービス協会より「外務省在外公館専門調査員採用試験」についてのご案内がありました。詳しくは同協会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

2017年度米国人対象 フルブライトスペシャリストプログラムの募集について

2016年7月28日

日米教育委員会フルブライト交流部より、「2017年度米国人対象 フルブライトスペシャリストプログラム」についてのご案内がありました。詳しくは日米教育委員会のホームページ掲載の情報(こちら)をご覧ください。

平成29年度笹川科学研究助成の募集について(2016年7月15日)

2016年7月20日

公益財団法人日本科学協会より、「平成29年度笹川科学研究助成公募についてのご案内がありました。詳細についてこちら同協会ホームページ掲載の情報をご覧ください。

日米教育委員会よりフルブライト奨学生募集(日本人対象)のお知らせ

2016年4月 4日

詳細は日米教育委員会のページ<こちら>をご覧ください。

一般社団法人国際交流サービス協会より外務省在外公館専門調査員(ニューヨーク、ホノルル、ロサンゼルス、シカゴなど)の採用試験のお知らせ

2015年8月31日

応募締切日は9月30日(水)です。詳しくはこちらをご覧ください。

2016年度日本人対象フルブライト奨学生募集

2015年4月16日

オンライン登録締切:2015年5月31日(日) 18:00

   - 大学院留学(学術系学位)プログラム
   - 大学院留学(専門職学位)プログラム
   - 大学院博士論文研究プログラム
   - 研究員プログラム
   - ジャーナリストプログラム

募集要項はプログラムごとに異なります。
詳細は当委員会ウェブサイトでご確認ください。

http://www.fulbright.jp/scholarship/index.html

日米教育委員会
フルブライト交流部

2015年度フルブライト米国人招聘講師計画の応募受付(締切:11月17日) に関するお知らせ

2014年10月20日

詳細は日米教育委員会のホームページ(こちら)をご覧ください。

外務省在外公館専門調査員試験のお知らせ

2014年9月 5日

詳しくは、一般社団法人 国際交流サービス協会のホームページ(こちら)をご覧下さい。

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集のお知らせ

2014年7月15日

国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)は、安倍 フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

 国際交流基金日米センター(CGP)と米国社会科学研究評議会 (SSRC)は、安倍 フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度で す。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促 進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、 これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組み を引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズ ム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同 等の経験を有していることです。募集人員は12名前後。奨学金支給額は定額方式 ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研 究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ 月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付け ています。締め切りは9月1日です。詳細については次のリンク(こちら)をご覧下さい。
 また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍 フェローシップ大阪申請説明会を7月28日(月)、東京説明会を7月30日(水)に開 催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細は 次のリンク(こちら)をご参照ください。

応募をお考えの方は是非ご参加ください。 

問い合わせ先:
〒160-0004 東京都新宿区四谷4-4-1 国際交流基金日米センター内
米国社会科学研究評議会(SSRC)東京事務所
安倍フェローシップ・プログラム
Tel: (03) 5369-6085    Fax: (03) 5369-6142
Email: ssrcABE at gol.com (atを@に置き換えて下さい)

外務省より「専門分析員」(米州情勢)公募のお知らせ

2014年5月17日

くわしくは、外務省国際情報統括官組織(第四国際情報官室)のホームページ(こちら)をご覧ください。

日米教育委員会より2015年度日本人対象フルブライト奨学生募集のお知らせ

2014年4月 3日

大学院留学(学術系学位)プログラム、大学院留学(専門職学位)プログラム、大学院博士論文研究プログラム、研究員プログラム、ジャーナリストプログラムにて募集がございます。

オンライン登録締切:2014年5月31日(土)の18:00となっております。募集要項はプログラムごとに異なりますので、詳細は当委員会ウェブサイト(こちら)でご確認ください。

一般社団法人 日米協会「米国研究助成プログラム2014」(修士及び博士課程在学生対象)についてのお知らせ

2014年1月24日

詳しくは日米協会ホームページ(こちら)をご覧ください。

ワシントンDC 日本研究フェローシップ 募集のお知らせ

2014年1月 1日

米・アジア関係を専門とするアメリカのシンクタンク「イースト・ウェスト・センター」のワシントンDCオフィスでは、日米関係研究者のフェローシップを募集しております。


フェローに選ばれた方には、3ヶ月間もしくは6ヶ月間、「イースト・ウェスト・センター」のワシントンDCオフィスに所属し、日米関係に関する研究を行っていただきます。
締め切りは、2014年2月1日、皆さまのご応募をお待ちしております。詳細はリンク先のイースト・ウェスト・センターのホームページ(※こちら)をご覧下さい。
(イースト・ウェスト・センターは1960年に米国議会によって設立された非営利のシンクタンクです。)

※英語です。

外務省在外公館専門調査員 追加試験について

2013年12月25日

詳細はこちらのHPでご確認下さい。

アメリカ大使館賞の募集―日本で学ぶ大学院生対象のOAH旅費援助奨学金―のお知らせ

2013年12月23日

アメリカ大使館賞の募集―日本で学ぶ大学院生対象の旅費援助奨学金―
アメリカ合衆国大使館からの基金提供による旅費援助奨学金を以下の条件を満たす大学院生一名に給付し、アトランタで開催されるOAH(Organization of American Historians)の年次大会に派遣します。


期間: 2014年4月10日-4月13日
場所: ジョージア州アトランタ、ヒルトンアトランタ
OAHホームページ参照: http://www.oah.org/meetings-events/annual-conference/
奨学金の金額: 1,500ドル

応募資格: 
1.アメリカ学会の会員であること。
2.日本の大学の大学院博士課程に在籍し、専任職に就いていないこと。
3.OAH大会の開催時に日本からの旅費を要すること。
4.日本国籍あるいは日本永住権を有すること。
5.渡米時に45歳未満であること。

審査結果: 2014年1月末日までに、学会HP上で公表する予定です。

応 募を希望される方は、以下の書類を2013年12月25日から2014年1月21日までの期間に、アメリカ学会事務局 office2@jaas.gr.jpにe-mailで送ってください。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「OAH大使館賞応募 (2014)」と必ず明記してください。

1.履歴書
2.出版業績リスト(ある方のみ)。
3.過去のASAとOAH年次大会への参加記録(ある方のみ)。それぞれについて参加年、大使館賞受賞経験の有無、口頭発表経験の有無を明記すること。
4.アメリカ大使館が別に助成している日米協会の「米国研究助成プログラム」奨学金の受給記録(ある方のみ)。
5.アメリカ研究へのあなたの関心と博士論文のための研究計画(英語で500-600語)。
6.今回のOAH年次大会で口頭発表を予定している方は、そのペーパーのタイトルと簡略な要旨。

国際委員会

米国留学中の大学院会員の皆様へ:OAH年次大会への参加費用補助のご案内

2013年11月 1日

2014年4月10日から13日まで、ジョージア州アトランタ(ヒルトンアトランタ)においてOrganization of American Historiansの年次大会が開催されます。アメリカ留学中の大学院生会員の皆様には、この学会の旅費および宿泊費が補助される制度があります。応募条件は以下の3点です。

1. 日本アメリカ学会の会員であること。
2. 日本国籍または日本での永住権を所有していること。
3. アメリカ合衆国内の大学院に正式に所属していること。

参加者には大会終了後、英文での参加報告書が求められます。参加希望者は、氏名、所属大学院、留学期間、専攻領域、日本の出身校名、過去のこのプログラムあるいはAmerican Studies Associationの同様のプログラムへの参加経験(ASAとOAHそれぞれの参加年度と、その時に発表を行ったか否か等)を明記の上、電子メールでアメリカ学会事務局(office2 at jaas.gr.jp、atの箇所に@をお入れ下さい)まで、1月10日から1月30日までの期間にご応募ください。受給経験者の再応募も可としますが、応募者が多数の場合は、受給経験のない方を優先するものとします。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「OAH参加費用補助応募(2014)」と必ず明記してください。この年次大会の情報は、OAHのホームページ(こちら)を参照してください。

国際委員会

2014年度フルブライト米国人招聘講師計画(応募受付)についてのお知らせ

2013年9月30日

詳細はウェブサイト(こちら)にてご確認ください。

国際交流基金日米センター公募助成プログラム 2014年度募集開始のご案内

2013年9月 5日

日米共通の課題またはグローバル・イシューへの対策や政策のあり方についての研究や対話、国際会議等の共同プロジェクトについて、その経費を支援します。

申請資格: 日本または米国の非営利団体(大学、研究所、NPO等)

申請締切: 2013年12月2日必着

詳細および募集要項のダウンロードは、国際交流基金日米センターのホームページ(http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html)をご覧ください。

ASA年次大会へのJUSFC補助金追加募集のお知らせ

2013年9月 3日

以前ご案内した以下の件について、給付枠に余裕がありますので追加募集を行います。
締切日を9月17日としますが、追加募集は先着順で処理しますので、早急にご応募ください。

日本アメリカ学会国際委員会

2013年11月21日から24日まで、ワシントンD.C.(ヒルトン・ワシントンD.C.)においてAmerican Studies Associationの年次大会が開催されます。アメリカ留学中の大学院生会員の皆様には、この学会の旅費および宿泊費が補助される制度があります。応募条件は以下の3点です。

1. 日本アメリカ学会の会員であること。
2, 日本国籍または日本での永住権を所有していること。
3. アメリカ合衆国内の大学院に正式に所属していること。

援助金額は1人1000ドル程度を予定しており、参加者には大会終了後、英文での参加報告書が求められます。参加希望者は、氏名、所属大学院、留学期間、専攻領域、日本の出身校名、過去のこのプログラム、あるいはOrganization of American Historians の同様のプログラムへの参加経験(ASAとOAHそれぞれの参加年度と、その時に発表を行ったか否か等)を明記の上、電子メールでアメリカ学会事務局(office2 at jaas.gr.jp, at の箇所に@お入れください)まで、ご応募ください。なお、事務局での混乱を避けるため、応募メールの件名は「留学生ASA大会参加旅費補助(2013)」と明記してください。この年次大会の情報は、http://www.theasa.net/annual_meeting/を参照してください。

2014年度笹川科学研究助成のお知らせ

2013年7月31日

詳細は、公益財団法人 日本科学協会のホームページ(こちら)をご覧下さい。

長野県短期大学多文化コミュニケーション学科専任教員(アメリカ研究)の募集について

2012年12月21日

詳細は、長野県立短期大学のホームページ(こちら)をご覧ください。

東京大学大学院総合文化研究科附属グローバル地域研究機構アメリカ太平洋地域 研究センター 特任研究員の公募

2012年11月21日

詳細は以下の東京大学のウェブサイト(こちら)をご覧ください。

一般社団法人 日米協会から2013年度「米国研究助成プログラム」のお知らせです。

2012年11月14日

詳しくは日米協会ホームページ(こちら)をご覧下さい。

英語版は英語ホームページ(こちら)をご確認下さい。

社団法人国際交流サービス協会より外務省在外公館専門調査員(2012年度秋募集)のお知らせ

2012年9月21日

外務省在外公館専門調査員とは、労働者派遣法の下で、日本国の在外公館(大使館、総領事館、政府代表部)に通常2年の任期をもって派遣され、在外公館の一員として日本国の外交活動に資するため、語学力及び専門性を生かしつつ、派遣国・地域の政治、経済、文化等に関する調査・研究及び館務補助の業務を行なうものです。

現在、49ポスト(アメリカ国内のポストはシアトル、マイアミ)で受験者を募集しております(募集期間2012/09/20~2012/10/05)
詳しくは、弊協会のホームページ(<a href="http://www.ihcsa.or.jp/0000top.html">こちら</a>)をご覧ください。

お問合せ先: 社団法人国際交流サービス協会 人材支援グループ
電話番号 :03-3580-1870
Emailアドレス:sencho at ihcsa.or.jp ( atの箇所 に@をお入れ下さい)

国際交流基金日米センター公募助成プログラム 募集開始のご案内

2012年9月12日

日米両国の大学・NPO等の非営利団体が実施する研究や対話、国際会議等の共同プロジェクトを支援します。東日本大震災からの復興と防災をテーマとする日米共同事業も対象となります(申請締切:平成25年度事業 2012年12月3日必着)。

詳細については、国際交流基金日米センターのホームページ(<a href="http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html">こちら</a>)をご覧ください。

社団法人国際交流サービス協会より在外公館専門調査員募集のお知らせ

2012年8月28日

詳しくは社団法人国際交流サービス協会ホームページ(こちら)をご覧ください。

同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科 専任教員の公募について

2012年7月11日

詳細については、同志社大学 教員募集ウェブサイト(こちら)をご覧ください。

立教大学社会学部専任教員の公募(3件)について

2012年6月19日

詳細は以下の立教大学のウェブサイトをご覧ください。

①立教大学社会学部メディア社会学科専任教員(メディア・スタディーズ、文化研究(カルチュラル・スタディーズ)の公募<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/064/">(こちら</a>)
②立教大学社会学部メディア社会学科専任教員(情報社会または「メディアと社会に関する研究)の公募(<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/065/">こちら</a>)
③立教大学社会学部社会学科専任教員(コミュニケーション論)の公募(<a href="http://www.rikkyo.ac.jp/invitation/careers/professor/071/">こちら</a>)


 

フェリス女学院大学専任教員(アメリカ文学)の公募について

2012年6月 6日

詳細は、フェリス女学院大学採用情報(<a href="http://www.ferris.ac.jp/information/disclosure/adoption-info/2012_0801.html">こちら</a>)をご覧ください。

名古屋大学大学院文学研究科・文学部 西洋文学・西洋語学講座専任教員(英文学/米文学)の公募について

2012年6月 5日

詳細は、名古屋大学大学院文学研究科・文学部のホームページ(<a href="http://www.lit.nagoya-u.ac.jp/research/20120713_lit.pdf">こちら</a>)をご覧ください。

千葉大学文学部国際言語文化学科専任教員(英文学/米文学/英語圏文学)の 公募について

2012年5月 9日

詳細はJREC-INのサイト(<a href="http://jrecin.jst.go.jp/seek/SeekJorDetail?fn=0&id=D112050001&ln_jor=0">こちら</a>)をご覧ください。

2013年度フルブライト奨学生募集のお知らせ

2012年4月19日

 2013年度フルブライト奨学金プログラム(オンライン登録締め切り、2012年5月31日)、フルブライト語学アシスタントプログラム(オンライン応募締め切り、2012年8月31日)の奨学生募集が始まりました。詳細は、日米教育委員会の<a href="http://www.fulbright.jp/grant/index.html">ホームページ</a>をご覧ください。

京都大学大学院人間・環境学研究科専任教員(国際関係・国際政治)の公募について

2012年4月12日

詳細は、京都大学大学院人間・環境学研究科のホームページ(<a href="http://www.h.kyoto-u.ac.jp/procedure/">こちら</a>)をご覧ください。

Heidelberg Center for American Studies Spring Academy: Call for Papersについて

2011年9月 5日

詳細は以下をご参照下さい。
<a href="http://www.hca-springacademy.de">http://www.hca-springacademy.de</a>

2012年度フルブライト奨学生募集のお知らせ

2011年4月15日

 2012年度フルブライト奨学金プログラム(オンライン登録締め切り、2011年5月31日)、フルブライト語学アシスタントプログラム(オンライン応募締め切り、2011年8月31日)の奨学生募集が始まりました。詳細は、日米教育委員会の<a href="http://www.fulbright.jp/grant/index.html">ホームページ</a>をご覧ください。

(社)日米協会「米国研究助成プログラム」2011のお知らせ

2010年11月 6日

 (社)日米協会ではアメリカ大使館のご協力を得て2011年度も大学院修士課程、博士課程の在籍者を対象に短期米国調査のための一部資金を助成致します。(申請締切:2011年1月31日)
 詳細については、<a href="http://www.ajstokyo.org/ajs_j/home-j.html">日米協会ホームページ</a>をご覧ください。

国際交流基金日米センター公募助成のご案内

2010年11月 6日

 日米両国が基軸となって実施する研究や対話、国際会議等の共同プロジェクトを支援いたします。(申請締切:平成22年度事業、2010年12月末必着;平成23年度事業:2010年12月1日必着)
 詳細については、国際交流基金日米センターの<a href="http://www.jpf.go.jp/cgp/grant/index.html">ホームページ</a>をご覧ください。

アメリカ研究研修プログラム参加者募集のお知らせ

2010年10月10日

 アメリカ大使館、教育・文化交流室では、日本の大学の教員・学者の方を対象に、6つのアメリカの大学においてそれぞれ2011年6月から6週間の予定で行われる下記の研修プログラムの参加者を募集いたします。(応募締め切り:2010年11月14日午後5時)

Study of the U.S. Institute on U.S. Culture and Society (New York University)
Study of the U.S. Institute on American Politics and Political Thought (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on Contemporary American Literature (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on U.S. Foreign Policy (開催場所は未定)
Study of the U.S. Institute on Journalism and Media (Ohio University)
Study of the U.S. Institute on Religious Pluralism in the United States (開催場所は未定)

 詳細は、以下の書類をご参照ください。
 <a href="http://www.jaas.gr.jp/temp/Summer 2011 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc">Summer 2011 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc</a>

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

2010年6月17日

 募集要項等の詳細については<a href="http://www.abefellowship.info/">安倍フェローシップ・プログラムのホームページ</a>をご覧下さい。

アメリカ研究研修プログラム参加者募集のお知らせ[募集終了]

2010年2月 1日

 アメリカ大使館、教育・文化交流室では、日本の大学の教員・学者の方を対象に、6つのアメリカの大学においてそれぞれ2010年6月から6週間の予定で行われる下記の研修プログラムの参加者を募集いたします。(応募締め切り:2010年2月19日午後5時)

1) Study of the U.S. Institute on U.S. Culture and Society (開催場所は未定)
2) Study of the U.S. Institute on American Politics and Political Thought (University of Massachusetts, Amherst)
3) Study of the U.S. Institute on Contemporary American Literature (University of Louisville)
4) Study of the U.S. Institute on U.S. Foreign Policy (University of Florida, Gainesville)
5) Study of the U.S. Institute on Journalism and Media (開催場所は未定)
6) Study of the U.S. Institute on Religious Pluralism in the United States (University of California, Santa Barbara)

 詳細は、以下の書類をご参照ください。
 <strike>Summer 2010 Study of the U.S. Institutes for Scholars.doc</strike>
 

(社)日米協会「米国研究助成プログラム」2010のお知らせ

2009年11月 9日

 締切日: 2010年1月30日 (大学院修士及び博士課程の在学生対象)
詳細については<a href="http://www.ajstokyo.org/ajs_j/home-j.html">日米協会ホームページ</a>をご覧ください。

地域研究コンソーシアム『地域研究』特集企画公募のお知らせ

2009年2月19日

 地域研究コンソーシアムに編集委員会を置く雑誌『地域研究』の特集企画の公募案内がありました。詳細は、地域研究コンソーシアムのホームページ(<a href="http://www.jcas.jp/shuppan.html">http://www.jcas.jp/shuppan.html</a>)をご覧下さい。

(社)日米協会、2009年米国研究助成プログラムのお知らせ

2008年11月 1日

 社団法人・日米協会より、大学院生を対象とした、短期米国調査のための資金助成の案内がありました。申込み受付期限は、2009年1月30日です。詳細は、<a href="http://www.ajstokyo.org/ajs_j/us_study_small_grants_program2009-j.html">「募集要項」</a>をご覧下さい。

The Journal of Transnational American Studies(JTAS):Call for Papers
創刊及び投稿論文募集のお知らせ

2008年4月30日

See <a href="http://repositories.cdlib.org/acgcc/jtas/" target="_blank">http://repositories.cdlib.org/acgcc/jtas/</a>

井植記念「アジア太平洋文化賞」・「アジア太平洋研究賞」募集のお知らせ

2007年12月16日

 「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」では、アジア太平洋地域における様々な実践活動を通じて、国際交流や地域発展に顕著な貢献をした個人または団体に井植記念「アジア太平洋文化賞」を、また、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文に対し「アジア太平洋研究賞」を贈る顕彰事業を行っています。募集要領の詳細や推薦書は、同会議のホームページ、http://www.hyogo-ip.or.jp/awaji-conf/index.html をご覧下さい。

国際科学技術財団からのお知らせ

2007年12月16日

 国際科学技術財団より2009年(第25回)日本国際賞授賞対象分野の決定について連絡がありました。詳細は、同財団ホームページをご覧下さい。(http://www.japanprize.jp)

(財)日本科学協会「笹川科学研究助成」について

2007年8月 4日

 財団法人日本科学協会笹川科学研究助成係より、若手研究者への研究助成(学術研究部門と実践研究部門)のお知らせが届いています。関心のある方は、同協会のWebサイト(http://www.jss.or.jp)をご覧下さい。募集期間は平成19年10月1日から同年10月15日までです。

安倍フェローシップ個人研究プロジェクト募集

2007年7月17日

 国際交流基金日米センターは米国社会科学研究評議会 (SSRC) 及び米国学術団体評議会 (ACLS) と共同で、安倍フェローシップ個人研究プロジェクトを公募します。

 安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する研究支援制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。募集要項等の詳細についてはhttp://www.abefellowship.infoをご覧下さい。
 
また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を東京で7月25日(水)、京都で7月30日(月)に開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。詳細・お申込みはこちらをご覧ください。 http://www.jpf.go.jp/cgp/fellow/abe/news/070725.html 
    

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5562-3506    Fax: (03) 5562-3504
Email: ssrcABE@gol.com

東京大学大学院総合文化研究科附属アメリカ太平洋地域研究センター
長期非常勤職員募集

2007年2月21日

○募集人員  1名
○応募条件  司書資格を有し、PCの基本操作が出来る人、NACSIS-CAT経験者
       図書館での業務経験者を希望
       通勤1時間以内が望ましい。
○仕事内容  センター図書室業務全般

○雇用期間  2007年4月1日~2008年3月末日(更新する場合がある)
○勤務時間  週3日(火・水・金)勤務日については要相談
1週20時間(10:00~17:20が基本)
○給与    東京大学の規定による(時給1,100~1,200円程度)(交通費支
給)
       失業保険のみ加入
○応募方法  東京大学統一履歴書(写真を貼付)1部(コピー可)をセンター宛に
郵送
東京大学統一履歴書フォーマットを各自ダウンロードしてご使用ください。
http://www.u-tokyo.ac.jp/per01/r01_j.html(記入例5図書系職員参照)
       メールアドレス・携帯電話番号を明記
       応募書類を返却希望の方は返信用封筒を同封
      (原則として返却いたしません。)
○応募締切  2007年3月2日(金)必着
○郵送先   〒153-8902
       東京都目黒区駒場3-8-1
       東京大学大学院総合文化研究科附属
       アメリカ太平洋地域研究センター事務室 宛
       (「非常勤職員応募」と朱書のこと)
○選考方法  書類選考の上、面接と簡単な実技試験(3月7日(水)を予定)
○問合せ   ℡ 03-5454-6137(松井)
○その他   センターについてはhttp://www.cpas.c.u-tokyo.ac.jp参照

井植記念「アジア太平洋文化賞」・「アジア太平洋研究賞」募集のお知らせ

2006年12月28日

「アジア太平洋フォーラム・淡路会議」では、井植記念「アジア太平洋文化賞」を設け、アジア太平洋地域における様々な実践活動を通じて、国際交流や地域発展に顕著な貢献をした個人または団体を顕彰しております。同会議では同時に、井植記念「アジア太平洋研究賞」を設け、アジア太平洋地域に関する優れた人文・社会科学領域の博士論文を顕彰しております。前者の推薦書提出締め切り期限は平成19年2月28日、後者は平成19年4月15日です。募集要領の詳細や推薦書は、同会議のホームページ、http://www.awaji-conference.com/ をご覧下さい。

安倍フェローシップ奨学研究者募集

2006年7月 6日

今年も国際交流基金日米センター(CGP) と米国社会科学>研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは、社会科学分野の個人研究プロジェクトを公募しております。

安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトを支援するプログラムです。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことにあります。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの応募を歓迎します。応募資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく提出される予算計画書によって個別に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。

 また、プログラム内容およびオンライン・アプリケーションについての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を以下の要領で開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。お問い合わせは下記までご連絡ください。

7月20日(木) 18:00-19:30 国際交流基金日米センター会議室
    東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
    http://www.jpf.go.jp/j/about_j/access03.html

7月30日(日) 14:00-15:30 京都大学百周年時計台記念館 会議室Ⅳ
    京都市左京区吉田本町
    http://www.kyoto-u.ac.jp/top2/11-top.htm 

申請はSSRCのウェブサイトにてオンラインでのみ受付ています。締め切りは9月1日です。
詳しくは以下のリンクをご覧下さい。
 公募詳細情報: http://www.abefellwship.info
 申請受付:  http://applications.ssrc.org

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
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Tel: (03) 5562-3506    Fax: (03) 5562-3504
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米国国務省主催のStudy of the Untied States Institutes について

2005年12月23日

2006 Study of the United States Institutes (Formerly known as the "Fulbright American Studies Institutes" or "Fulbright Summer Institute") への参加者募集

The United States Embassy in Tokyo is seeking qualified candidates for the 2006 Study of the United States Institutes (formerly known as the Fulbright American Studies Institutes, or Fulbright Summer Institutes).

These Institutes provide a unique opportunity for junior faculty who are building academic careers in American Studies to participate in an intense study program with colleagues from around the world.  Candidates must be able to undertake graduate-level academic work in English.  These institutes are fully funded, including international travel, per diem and a book allowance. 

This program is sponsored by the Bureau of Educational and Cultural Affairs of the U.S. Department of State (ECA/A/E/USS).  Participants will be selected through a competitive process from nominations submitted by American Embassies throughout the world. 

Interested scholars should contact Mr. Scott E Smith or Ms. Mikiko Matsumoto of the American Embassy's Public Affairs Section via email.  The deadline for applications is Monday, February 6, 2006.

 Mr. Scott E Smith SmithSE@state.gov
Mikiko Matsumoto MatsumotoMX@state.gov

 

2006 STUDY OF THE UNITED STATES INSTITUTE THEMES
1.  U.S. Foreign Policy: Foundations and Formulation
     Host Institutions: University of South Carolina (Colombia)
     Dates: late June - early August (approximate dates)
     Suggested Participant Specialization:  International Relations, Foreign Policy, History, Political Science
Program Description: While the program will review the domestic institutional foundations for U.S. foreign policy, the primary focus of this program will be to provide participants with a deeper understanding of how U.S. foreign policy is conceptualized and enacted with emphasis on the post Cold War era. This institute will examine the intersection of ideas and structures in the development of U.S. foreign policy. Its focus will be on the main philosophical traditions that have girded U.S. foreign policy; the grand strategies and frameworks that have been developed out of these philosophical trends; and, what actors -- both governmental and non-governmental -- shape U.S. foreign policy at various stages from its conceptualization to its enactment. An overarching goal of the program is to illuminate the relationship between U.S. policies and the political, social and economic forces in the United States that constitute the domestic context in which such policies are debated, formulated and executed. Ideally, the program will be structured in such a way as to give attention to U.S. policy both globally and in particular geographic areas and to examine the role of U.S. foreign policy within the context of international relations and international institutions.
2.  Contemporary American Literature
     Host Institution: University of Louisville (Kentucky)
     Dates: late June - early August (approximate dates)
     Suggested Participant Specialization: American Literature, American Studies
Program Description: This program will focus on recent American literature and criticism. It will explore contemporary American writers and writing in a variety of genres and will suggest how the themes explored in those works reflect larger currents within contemporary American society and culture. The program will explore the diversity of the American literary landscape, examining how major contemporary writers, schools and movements reflect the traditions of the American literary canon and, at the same time, represent a departure from that tradition, establishing new directions for American literature.
ECA/A/E/USS wishes to emphasize that the subject institute will offer a multi-dimensional and academically rigorous examination of contemporary American literature, including a significant amount of literary theory and criticism. The program content (including texts, readings and seminar sessions) will be very demanding, and will only be appropriate for participants who have significant prior knowledge of American literature and of literary theory, criticism and practice. Participants will also need very strong English language ability.
3. Religious Pluralism in the United States
    Host Institution: University of California (Santa Barbara)
    Dates: late June - early August (approximate dates)
    Suggested Participant Specialization: Political Science, Sociology, Religion, History, American Studies
Program Description: This program will focus on the American religious experience and its intersection with democracy. Employing a multidisciplinary approach, drawing on fields such as history, political science, sociology, anthropology, law and others where appropriate, the program will explore both the historical and contemporary relationship between church and state in the United States; examine the ways in which religious thought and practice have influenced and been influenced by the development of American democracy; examine the intersections of religion and politics in the United States in such areas as elections, public policy, and foreign policy; and explore the sociology and demography of religion in the United States today, including a survey of the varieties of contemporary religious belief and their impact on American politics.
4.  The Civilization of the United States -- An Introduction
     Host Institution: New York University [New York, NY]
     Dates: late June - early August (approximate dates)
     Suggested Participant Specialization: History, American Studies, American Literature, English Language
Program Description: This program will be conducted by the Multinational Institute of American Studies (MIAS) at New York University (NYU). This Institute is intended to familiarize foreign university faculty with the major themes, disciplines and approaches which, individually or in combination, could constitute the basis of a U.S. studies course or program at a foreign university. The program will provide the participants with a highly selective yet integrated introduction to the major themes -- historical, political, literary, and cultural -- that scholars from abroad might want to present to their students in a comprehensive course on U.S. Civilization
During a four-week residency segment at New York University and a two-week study tour to New England, the southwest, and Washington, D.C., participants will be presented with an intensive survey course which will integrate content and method from the following major fields of study: U.S. history; U.S. government, politics, and law; U.S. literature; and U.S. Society and culture. The central theme of the program, "The Reconciliation of Cultural and Social Diversity with National Unity in the United States" is explored through the following four sub-themes: 1) local autonomy and pluralism in America; 2) individual liberty and the American creed; 3) cultural and social heterogeneity; and 4) national unity: social and cultural integration. Each of the four sub-themes is examined in terms of contemporary manifestations as well as the historical factors that account for them.
This examination will be carried out as follows: an initial orientation to the overall focus of the program and a survey of recent scholarly and pedagogical trends in American studies that are relevant to the program's central theme; lecture/discussions with noted scholars representing different disciplines (history, politics, English, education, communications, economics, art, and music); site visits to local communities, educational and cultural institutions; panel discussions with leading representatives of different political views drawn from education, labor, business, religion, politics, journalism and the arts; periodic discussion sessions with program faculty and staff on the relationship of individual topics to the overall theme of the program.
For further reference, please visit www.nyu.edu/projects/mias/.  , which shows the program in 2004 (e.g. to review the syllabus, daily calendar, etc.)
5.  U.S. Political Economy and the Global Economic System
    Host Institution: Dickinson College [Carlisle, PA]
    Dates: June 26 - August 6 (approximate dates)
    Suggested Participant Specialization: Economics, Political Science/International Relations, International Business/Management
Program Description: The objective of the institute on "U.S. Political Economy and the Global Economic System" is to enrich the participants' understanding of the American political-economic model and its place within the larger context of the global economic system. Through a combination of carefully selected readings, lectures by academic experts, interaction with business and government leaders, group and panel discussions, local site visits, and study tours to Washington, D.C., New York City, and another region the goal is to provide a multi-faceted but well-integrated analysis of U.S. political economy.
Specifically, the goals of the institute include the following: to familiarize participants with the evolution of the U.S. economic model and of U.S. economic policy, both domestic and international; to help participants appreciate the philosophical, cultural, and historical roots of contemporary U.S. Economic processes and policies; to familiarize participants with processes of economic policy-making in the U.S. And with the relationship of the economy and economic policy to the character and operation of the U.S. democracy; to expose participants to the diversity of views on economic policy which exists in the U.S.; and to encourage participants to think comparatively about the U.S. economic experience such that their understanding of both the U.S. economy and their own home economy is enhanced.
These goals are reflected in the academic design of the institute, which is divided into modules addressing in turn "Foundations of the U.S. Economic Model," "Economic Policy and Policy-Making," "The U.S. and the World Economy: Trade and Competitiveness," and "The U.S. And the World Economy: Aid, Finance and Development."
For further information in the past (e.g. to review the syllabus, daily calendar, etc.), please visit cfserv.dickinson.edu/global/Fulbright/.
6.  American Politics and Political Thought
     Host Institution: University of Massachusetts (Amherst)
     Dates: late June - early August (approximate dates)
     Suggested Participant Specialization: Political Science, Political Theory, Sociology, Philosophy
Program Description: This program will provide participants with a deeper understanding of U.S. political institutions and major currents in American political thought by focusing on the interplay between ideas and institutions in shaping contemporary American polity. The institute should provide an overview of the origins (constitutional foundations), development and current functioning of the American presidency, Congress, and the Federal Judiciary, however, examination of political institutions might be expanded to include, for example, the two-party system, the civil service system, interest groups, or the welfare/regulatory state. The institute should also and simultaneously survey important currents in the history of American political thought, including but not limited to the political thought of the founding period. In this context, the Branch for the Study of the U.S. is particularly interested in providing the foreign participants insight into competing strains in modern American political thought/culture, such as liberalism, republicanism (with a small "r"), libertarianism, communitarianism, conservatism, neo-conservatism, etc. The institute should review the provenance and trajectory of these different intellectual strands or movements, and highlight how they have intersected with American political institutions to shape public discourse and public policy formulations in the contemporary United States.

スミソニアン・アメリカ美術博物館フェローシップ

2005年11月10日

アメリカ学会あてにスミソニアン・アメリカ美術博物館よりアメリカ美術を研究する研究者へのフェローシップの案内がきています。

プレドクが1年間の生活費22000ドルと研究費、ポスドクが35000ドルと研究費、シニアが55000ドルと研究費5000ドルが与えられます。申し込みの締切は2006年1月15日で、採用されるとフェローシップは2006年6月から支給されます。関心のある方は、 www.americanart.si.edu/fellowships をご覧ください。

安倍フェローシップ・プログラム

2005年5月24日

今年も国際交流基金日米センター(CGP) と米国社会科学研究評議会(SSRC)が共催する安倍フェローシップ・プログラムは、社会科学分野の個人研究プロジェクトを公募しております。

安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する奨学金制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。
 申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与補償分が支給されます。支給期間は最短3ヶ月、最長12ヶ月間です。
 
また、プログラム内容およびオンライン申請についての疑問点にお答えする安倍フェローシップ申請説明会を以下の要領で開催いたします。当日は過去の安倍フェローを講師として迎える予定です。お問い合わせは下記までご連絡ください。

7月27日(水) 14:00-15:30 国際交流基金日米センター会議室
    東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
    営団地下鉄銀座線溜池山王駅13番出口より徒歩2分
    Tel: 03-5562-3506
    http://www.jpf.go.jp/j/about_j/access03.html

応募はSSRCのホームページにてオンラインでのみ受付けています。締め切りは9月1日です。

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5562-3506    Fax: (03) 5562-3504
http://www.ssrc.org/fellowships/abe
http://www.jpf.go.jp/j/region_j/cgp_j/intel/abe/index.html
Email: ssrcABE@gol.com

2005 Study of the United States Institutesへの参加者募集

2005年1月14日

The United States Embassy in Tokyo is seeking qualified candidates for the 2005 Study of the United States Institutes (formerly known as the Fulbright American Studies Institute, or Fulbright Summer Institutes). The deadline for applications is Monday, February 14, 2005.

These Institutes provide a unique opportunity for junior faculty who are building academic careers in American Studies to participate in an intense study program with colleagues from around the world.  Candidates must be able to undertake graduate-level academic work in English.  These institutes are fully funded, including international travel, per diem and a book allowance. 

This program is sponsored by the Bureau of Educational and Cultural Affairs of the U.S. Department of State (ECA/A/E/USS).  Participants will be selected through a competitive process from nominations submitted by American Embassies throughout the world.  Although the public announcements for this year's Institutes have not yet been released, Institute themes have already been determined and are listed below.  Additionally, you can view the programs provided in 2004 by visiting the following site: http://exchanges.state.gov/education/amstudy/fasi.htm

Interested scholars should contact Mr. Scott E Smith or Ms. Mikiko Matsumoto of the American Embassy's Public Affairs Section via email.  The deadline for applications is Monday, February 14, 2005.

Mr. Scott E Smith SmithSE@state.gov
Mikiko Matsumoto MatsumotoMX@state.gov

2005 STUDY OF THE UNITED STATES INSTITUTE THEMES
 
* U.S. Foreign Policy

Host Institution:  To Be Determined (TBD)
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* Contemporary American Literature

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* Religious Pluralism in the U.S.

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  Between mid June and early August 2005

* American Civilization

Host Institution:  New York University (New York, NY)
Tentative Program Dates:  June 11- July 24, 2005

* U.S. Political Economy and the Global Economic System

Host Institution:  Dickinson College (Carlisle, PA)
Tentative Program Dates:  June 26-August 6, 2005

* American Politics and Political Thought

Host Institution:  TBD
Tentative Program Dates:  TBD, but commencing either in late June or early July and
        concluding in early to mid-August 2005

安倍フェローシップ奨学研究者募集(再掲)

2004年8月28日

国際交流基金日米センターは米国社会科学研究評議会 (SSRC) 及び 米国学術団体評議会 (ACLS) と共同で、安倍フェローシップ奨学研究者を公募します。

安倍フェローシップは個人の調査研究プロジェクトに対する奨学金制度です。その目的は、社会科学と人文科学の分野における高度な政策指向型研究を促進し、日米の研究者間の新しい協働関係とネットワークを形成すること、また、これら研究者から比較研究あるいは国境を越える視点に立った研究への取り組みを引き出していくことです。学者、研究者、また学界以外の分野(ジャーナリズム・法曹界等)の専門家からの申請を歓迎します。

申請資格は日米いずれかに研究の拠点を持ち、博士号ないしは専門分野での同等の経験を有していることです。募集人員は15名前後。奨学金支給額は定額方式ではなく申請された研究プロジェクトによって 個々に決定されますが、一般に研究費、渡航費、滞在費、および給与充当分が支給されます。支給期間は最長1年です。

応募に際しては、英文で所定の申請用紙の他に、研究計画書 (10ページ以内) を提出していただきます。締め切りは毎年9月1日です。

なお、募集要項、申請用紙の請求及びお問い合わせは、下記までご連絡下さい。

SSRC安倍フェローシップ・プログラム東京事務所
〒107-6021 東京都港区赤坂1-12-32アーク森ビル20階
国際交流基金日米センター内
Tel: (03) 5562-3506
Fax: (03) 5562-3504
<a href="http://www.ssrc.org/fellowships/abe">http://www.ssrc.org/fellowships/abe</a>
Email: ssrcABE@gol.com